もうすぐ秋だよ!
そう思わないとやってらんない暑さだよ!
俺が小学生の頃は気温が32度になると「今日は特に暑いわね〜」といった感じだったんですけど、気付けば35度はデフォルトで特に暑いと39度くらいまで気温が上がるようになってしまいましたね。クソボケカスゴミ。
早く秋になってくれ〜!
俺は趣味で登山やら野球やら運動をしたり、会社への通勤で自転車に乗ったり、外で体を動かすことが多いです。なので夏はマジで「あ、これ死ぬかも」というタイミングが何度もあります。
しかし秋になればむしろ最高のコンディションで動けるようになるので、頑張ってあと1〜2ヶ月耐えようと思います。

つって、秋はスポーツに適した季節なので学校や市町村の運動会が開かれたり社会人スポーツが行われたりしがちですが、
そういう行事にありがちなことが1つありますよね。
皆さん、想像してみてください。
あなたは運動会のリレーの選手です。みんなに良いところを見せるために何日も前から頑張って練習してきました。
そして、当日はその成果を記録に残すため家族にカメラを渡してこう言いました。かっこよく撮ってや!
競技終了後。家族が撮った写真を見てみると......
写真がブレてますよね?
これがメンタリズムです。

カメラの設定を細かく調節せずに激しく動く被写体を撮影すると、どうしても写真の一部がブレてしまいがちです。
別に必ずしもブレるのが悪い訳ではないんですけど、基本的にはクッキリと撮影したい人の方が多いはず。
そこで、そんなブレを無くすためにはシャッタースピードという設定をいじればいいのですが、ほとんどの人はどのように設定をいじればいいのかわからないと思います。正直俺もあんまよく分かってませんし。
ということで今回は!!!
俺が!!!

体を張って!!!
体を張って!!!
体を張って!!!
シャッタースピードをどう設定すればいいのか検証してきました!!!
残像が残らないカメラVS残像を残したい俺 | オモコロ
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オモコロというサイトで検証してきたので、よければ読んでみてください!
ちなみに途中で出てくるバンジージャンプのシーンですが、

あれはよみうりランドに許可をいただいて撮影してきました。
「高速で動きたいんですけど撮影していいですか?」という内容のバカ丸出しメールにも丁寧にご対応いただき、しかも許可まで出していただけるとは...... 本当にありがとうございます!!!
movie/250814_yomiuri.mp4
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実際のバンジージャンプの様子
この動画、よく見ると飛ぶときに俺の声がデカすぎて係員のマイクに乗ってしまい、飛び降り台に設置されたスピーカーから俺の「フォォォォォォ!」という叫びが爆音で流れました。
もしかしれこれって周りのお客さんからしたら係員が「3 2 1 バンジー!フォォォォォォ!」と叫んだように聞こえたんですかね。
だとしたら申し訳無さすぎるな。
ということで、色々と体を張って検証してみたのでよければ読んでみてください!
残像が残らないカメラVS残像を残したい俺 | オモコロ
それでは今回はこの辺で終わりにします。
以上、あざしち!